デュラララチャット(仮)なりきり雑談掲示板

なりきり参加者で雑談を行うための掲示板です。利用規約及び社会の基本的なルール、マナーをお守りください。愚痴スレッドの作成は一旦禁止とさせていただきます。

  • 轟くん待

    多々良
    No.915977
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    此処だよ!分かるといいな…!

  • 轟 焦凍(仮)
    No.916795
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    遅くなっちまってわりぃ…
    ちゃんと分かったぞ

  • 轟 焦凍(仮)
    No.916822
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    ………(朝の9:50。俺は久しぶりに幼馴染みの多々良と出掛ける事になったので待ち合わせ場所の時計台の下で左手をポケットに突っ込みながらスマホをいじる。待ち合わせ時間は10時。俺は久しぶりのお出掛けという事もあり心なしか心が弾んでいる気がする。待っている間何度か女に声を掛けられたが…あれは一体なんだったのか少し気になる。

  • 多々良
    No.917534
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    や、やばい!(昨日の夜も早く寝て、今日の朝も早く起きたのに準備に思っていたより時間がかかってしまった。大急ぎで家を飛び出し、走れば間に合う と人混みを駆け抜ける。
    時計台の傍まで来ると時間はギリギリセーフな様で 彼の姿を見つけ、其方へ急ぐ。)
    ごめん!待ったよね(此処まで走って来た為息を切らしつつ 両手を合わせ 申し訳なさそうに)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918012
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    ……お(人混みの中、此方に走ってくる一人の少女を見つければスマホをしまいそちらに少し歩く。申し訳無さそうに息を切らしながら謝る少女にハンカチで汗を優しく拭き取る)いや俺もさっき来たばかりだ。それより多々良大丈夫か?(肩掛け鞄から先程買ったミネラルウォーターを取り出せば飲むか?っと少女にさし出す

  • 多々良
    No.918053
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    そっか、なら良かった!
    あ、大丈夫大丈夫!轟くんのだもん…!(ふぅ、と息を整えると 小さく首を左右に振り 心配してくれるなんて優しいな なんて考え乍彼の顔を見上げ)
    えっと…どこ行こっか!(ずっと前から行きたい所は調べておいたものの、沢山ありすぎて結局決められずになっていた為 彼に任せきるのは良くないよな、と思いつつも問い掛ける、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918300
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    そうか(幼馴染みの多々良に大丈夫と言われれば鞄へとしまい込む。長年の付き合いもあってか彼女の事は大体は分かる。きっと行きたい所が多すぎて決まっていないのだろう。)…それじゃあ…水族館なんてのはどうだ?日頃騒がしいとたまには静かな所にも行きたくなるだろ(家を出る前に姉さんから渡されたチケットを思い出せばそう提案をしてみる

  • 多々良
    No.918469
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    水族館…!!うん、そうしよう!(彼の提案にぱあっと表情を明るくすると大きく頷き A組元気だもんね、と普段の教室の様子を思い浮べる。静かな水族館でまったり、彼らしいなあと思いつつ 待ちきれない様子で そうと決まれば早く行こう!と彼の手を取り)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918675
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    あれは元気を通り越してただ騒がしいだけだろ(普段の光景を思い出せばそれが楽しいのかも知れないっと思ったりして。待ちきれない様子の彼女に笑みが溢れるものの手を握られれば少し耳を赤くする。彼女の事だからきっと無意識であろう)そんな急がなくても魚は逃げねぇ(そんな無意識であろう彼女にやり返すように握られた手を一度離せば自身の指を相手の指へと絡める。俗に言う恋人繋ぎと言うものをしてみたりして。

  • 多々良
    No.918725
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    ふふ、今それが楽しいのかもって思ったでしょ!(何となく、彼の表情を見るとそんな気がして言ってみる。幼い頃からの付き合い故に大体考えていることは分かる。)
    逃げないけどさ!楽しみで…さ…?(指を絡められると驚いたように瞬き、それが恋人繋ぎだと理解すると顔に熱が集まる。自分から手を取ったのに何を照れてるんだろう と落ち着かせ 赤く染った顔を見られないように行こっか、と先に歩き出す)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918767
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    ……思ってねぇ(そう変な所で嘘を付くものの勿論バレバレである。恋人繋ぎにしたとたんそれに気付いた彼女は顔を徐々に赤らめていく。その顔を見せないようになのか先に歩く彼女が可愛く思えたのはここだけの話だろう。)見えて来たな(歩いてから何十分かたった頃水族館らしき建物が見えてくる。ゲートまで来ればチケットを取り出すため手を離す

  • 多々良
    No.918805
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    わ、ついたついた……!!(手を繋いでいるだけで此処まで心臓がうるさかったのは初めてだろう。離れた手にほっとする反面、彼の男の子らしい手をもう少し繋いでいたかったな、なんて考える。ふとゲートからライトで照らされきらきらと光る館内を見ると同じ様に瞳を輝かせ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918853
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    行くぞ多々良(そう受付を終わらせれば彼女のもとへと戻る。だがその肝心の彼女は建物の中を見ており胸がキュと締め付けられる。その理由は分からないものの此方の存在に気付いていない彼女の手を取る)中…行かねぇのか?(そう彼女の顔を除き混むように首をコテンっとすれば紅白の髪がサラサラと顔の前へと来る

  • 多々良
    No.918951
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    あ、ごめん!ぼーっとしてた…(手を握られると考えてたことバレたのかな、と少し驚く。後に、受付有難うね と柔らかく微笑んで)
    そうだね!行きます!行きましょうか…!(ひょこりと覗く彼を見ては 綺麗なお顔…と数秒見とれるもはっとして目線逸らし。緊張しているのかぎこちなく歩き出す。何時もはこんなじゃないのにな、顔赤くなってないかな と片手を自身の頬に当て)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.918991
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    ?寝不足か何かか?(そうぼーっとしていたと答えた彼女に心配そうに聞いて。休日と言うこともあってなのか人混みが多く、彼女と離れないように此方にグイッと寄せて)っわりぃ…広いところに着くまで我慢してくれ(そう握る手に少し力を入れればキョロキョロと広い場所を探して

  • 多々良
    No.919034
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    ううん、昨日は早く寝たんだけど… わっ!?(また心配させてしまった、と心の中で反省しているとただでさえ何時もより近かった距離がさらに近くなり先程と同じ顔が熱くなる感覚を覚える。) 分かった…でも本当に人多いね(その手をぎゅ、と握り返すと周りより少し背が小さい為背伸びをし彼同様広い場所を探す。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.919167
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    そうか、早く寝られたんなら良かった(そう彼女の顔を見れば少し頬が緩み笑みを浮かべる。暫くすると人が少ないスペースを見つける)っこっちだ(そう人に注意しながらそのスペースへと彼女と一緒に出ればそこは深海魚等のコーナーで

  • 多々良
    No.919206
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    良かった…迷子にならなくて。ありがとうね!(彼の手を優しく両手で包み込むと にこっと子供らしく微笑む。)わあ…これなんて言うお魚だろう…?(水槽の中のお魚が優雅に泳ぐ姿を見ると 綺麗、と思わず呟く)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.919450
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    あぁそうだな。多々良はすぐ迷子になるから…な…………………あっあぁ(そう隣にいる彼女に言うが自身の手を両手で握られては硬直する。しばらくし我に帰れば言葉を詰まらせながらもそう返す。)綺麗…か?(そう彼女が呟くように言った魚を見れば首をかしげる。彼女の隣に行けばしかめっ面で硝子越しに魚をつつくと魚が此方へと寄ってくる。)おっ…此方来たな(そう言葉を溢しながらもその魚としかめっ面ままにらめっこをして

  • 多々良
    No.919574
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    ボクだって、1人で行動できないわけじゃないからね!(迷子になるのは否定できないけれど 子供じゃないんだし、と思いつつも彼に悪意がないのはわかっている。)…うん、なんかね 水槽は海の底みたいに暗いけどお魚はキラキラ光ってるなあって…(睨めっこする彼を見ては 花が咲く様な笑顔と 轟くんは可愛いね、という言葉がつい口から出てしまい、はっとしたように口を塞ぎ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.919839
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    多々良はやっぱ変わってるな。……俺にはそんな発想はなかった(そう彼女から出た言葉に感心するも普段の言葉足らずのせいもあり良いようには聞こえないだろう。だが勿論本人は誉めているつもりである。)…可愛いのは多々良の方だろ。いつも可愛い事ばっかするから心臓が持たねぇ…つうか俺は可愛くなんかねぇ…………寧ろ醜いだろ…(そう最後ポツリと呟くように言葉を溢せば昔の出来事が頭の中を走馬灯のように駆け巡る。気分を変える為か奥の方へとうつむき乍ゆっくりと歩いて

  • 多々良
    No.920285
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    そんなに変わってるかなあ…?(幼馴染に言われるのだからそうなのかもしれない、と暫く考えてみたものの矢張り自分ではよくわからなかった様で) かわ、…。ううん、ボクはそんなんじゃないよ(可愛い、を連呼され戸惑うも最後の言葉が引っかかり言葉を失う。)あ、あのね ボクが見てる轟くんはすっごい素敵な人なんだよ (その後を追うように其方へ歩み寄り、彼のいい所何か幾らでも言えるはずなのに何故だか言葉が上手く出てこない。少しでも彼を励ませたら、と上記を告げ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.920866
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    多々良はもっと自分に自信を持った方が良いと思うぞ。(そう此方に歩み寄る彼女に率直な意見を述べる。そして彼女の口から出た言葉が耳に入ると足を止め振り返る)ありがとな、多々良…だがお前が気にする事じゃねぇ。ただの一人言だ…。(そう自分を励まそうとしてくれてる彼女の頭を優しく撫でれば上記を述べて。彼女に心配をかけてしまった事を悔やむも折角のお出掛けなので気持ちを切り換えようと深呼吸をして

  • 多々良
    No.920972
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    …轟くんがそう言ってくれるなら、うん。少し自信持ってみるよ!(彼の言葉を真っ直ぐに受け取ると小さく頷き) ううん、思ったこと言っただけだよ。本当に、轟くんはすごい素敵だから…!(念押しする様にもう一度そう言うとさすがにしつこかったかな、と少し反省。折角2人でのお出掛けなのだから話を変えよう、きっと彼もそれを望んでいるはず。轟くんは見たいところある?と問い掛けてみて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.921105
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    何回も言うんじゃねぇ…。照れるだろ(そう前に向き直り左手の手の甲を口に当て顔を隠すようにそう言えば耳が熱くなっていく感覚を覚えて。)見たいところ…か…。そうだな、強いて言うなら…クラゲ…とかか?(そう自分の見たい所を聞かれれば疑問系で答えて。多々良も何処か見たいところあるか?っと彼女にも聞いてみて。

  • 多々良
    No.921143
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    轟くん、照れてるの…!?(赤くなる彼の耳を見てはどこか嬉しそうに目を細め顔を覗き込み) クラゲ、じゃあクラゲ行こう…!ボクはね、大きい鮫が見たいかなあ(会話を交わすだけでもついつい頬が緩んでしまう。クラゲを選ぶあたりやっぱり可愛いなあ、と思うものの言葉には出さず)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.921231
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    なんで嬉しそうなんだ…(そう相手の声色を聞けばそう問い。鮫が見たいと言う彼女にクスリと笑みを浮かべて。)鮫か…確かに見てみてぇな…(そうポツリと呟けば先に近くにあるクラゲを見に行くため彼女のスピードに合わせ隣を歩いて

  • 多々良
    No.921380
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    なんかね…いつもボクばっかりドキドキしてる気がしたからさ!今回はやってやったぜ!みたいな(にしし、と先程同様笑みを浮かべて 彼の表情を見ては楽しんでくれてる、と嬉しそうに)クラゲ、もうすぐだよね(歩く速さを合わせてくれることに気がつけばやっぱり優しいな、と感じ。館内のマップと今いる所を交互に見つつ歩く。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.921776
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    …言っとくが俺だって多々良にドキドキさせられてるぞ。……幼い頃からな(最後ボソリと呟き彼女の持っている館内マップを覗き見る)…ここだな。………あっ彼処だ(そうクラゲのエリアに来てはキョロキョロと回りを見渡しそれらしきものを見付ければ彼女の手を取りクラゲの前まで行く)…綺麗だな…(そうクラゲを興味津々に見つめればクラゲが上がって行くごとに徐々に自分も顔をあげていく

  • 多々良
    No.921830
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    え、ほ、ほんと……!?(あからさまに嬉しそうな表情を浮かべては最後だけ聞き取れず、なんて言ったの?と返そうとするも手を引かれ 今は気にしないことにして) わ、ほんと…ふよふよしてる(同じ様にクラゲを目で追うとクラゲの動きに合わせ首を上下にこくり、こくりと無意識に)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.921887
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    あぁ、本当だ(そう言葉を返すと彼女の方を見つめて。クラゲの動きに合わせて首を動かしている彼女にクスリと笑うと頭の上に手を置く)やっぱ多々良は子供みてぇで可愛いな(そう恥ずかしげもなく言えばクラゲへと視線を移し見つめる。

  • 多々良
    No.922009
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    そういう事は…こう、さらっと言っちゃダメなんだよ…!(天然な彼の事だから きっと何も考えずに言っているのだろう。子供みたいには少し顔を顰めるが嫌では無いし、寧ろ嬉しいけれど恥ずかしい。轟くんだって子供っぽいのに、なんて考えながらクラゲを見ている彼の横顔を何となく見つめて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.922421
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    ?あぁ、分かった(そう言葉を述べる彼女に首をかしげながらも言葉を返す。何故ダメなのか分からないが覚えておこうと思えば横からの視線に気付きそちらを見る)…どうした多々良。そんな見られると恥ずかしいだろ(そう言いながらもいつもと変わらない表情で

  • 多々良
    No.922483
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    素直でよろしい……!(1度大きく頷くけれど彼は多分何がいけないのか分かっていない。然しこれで変にどきりとしてしまう事も無くなるだろう。)子供みたいなのはどっちかなぁって (ふふ、と小さく笑声をもらし此方を向く彼と目が合えばクラゲの方へ視線を移す。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.922782
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    …多々良だろ(彼女の言葉にそう返せば時間を確認して。)そろそろ移動するか(そう彼女が持っていた館内マップを手に取れば広げ鮫の場所を探して)っと…先に飯にでもするか?(時間も時間なので館内マップを見ながらそう聞くと彼女の方へと視線を移して

  • 多々良
    No.923392
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    あ、そうだね!確かにお腹すいてきたしそうしよう(彼の手元のマップを見ればご飯食べれるとこどこだろう、と探す。場所を確認して あっちだね、と彼の手を引き 時々周りの魚たちに目を奪われ危なっかしい足取りで其方へ歩いていく。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.923537
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    …多々良、歩くならちゃんと前見て歩け。危ねぇだろ(そう言って握られている手をグイッと引っ張り強制的に顔を見合わせるようにすれば空いている手で軽くデコピンをして)っと…あそこ見てぇだな(そういって指差した先にはフードコートらしき場所があり、時間帯的にも丁度良いためか人が多く賑わっている

  • 多々良
    No.923718
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    うう……すみません…。(でこぴんされる瞬間ぎゅっと目を瞑るもあまり痛くなかった為少し安心。)あ、ほんとだ。席あるかなあ(確かここの料理は前にテレビで見たことがある。美味しいと評判だった為少し期待。今度はしっかり前を見て逸れないように握る手の力を少し強める)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.924305
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    そう言えばここ…前テレビでやってたよな。っと…あそこが空いてるみてぇだな(そういって空いてる席を指差せば丁度二人分空いていて。)先に注文してくるが多々良は食いたいもんあるか?(席に荷物を置けば彼女の方を振り返り聞いて。飲み物の事を思い出せばそれも聞いて

  • 多々良
    No.924575
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    あ、轟くんも見てた?奇遇だね ボクもなんだ!(丁度その事を考えていたのでドキッとする。)あ、うーんと…飲み物はオレンジジュース…あ、ボクが買ってくるよ!(小さい頃からオレンジジュースが好きなのは変わらない。そういえば今日はずっと彼に頼りきりだなあ、なんて思えば自分が行く、と。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.924859
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    あれ多々良も見てたのか。(そう少し目を見開けばあぁ、奇遇だなっと頬が緩んで)いや大丈夫だ…って言った所でお前聞かねぇよな。(相手の言葉にそういうも頼りっぱなしな所が嫌なのだろうと思って。)そんじゃあ二人で行くか(荷物置いてれば大丈夫だろっと言えば財布を鞄から取り出して

  • 轟 焦凍(仮)
    No.925376
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    ((悪い多々良、端末の調子が悪くて修理に出すから暫く来れねぇ。三月中には帰って来れると思うんだが…それまで待っててくれるか?修理から戻って来たらすぐ顔だしするつもりだ。無理なら断ってくれて構わねぇ。色々と急で悪い。))

  • 多々良
    No.926112
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    轟くんならそう言ってくれると思ってた……!(うん、一緒に行く!と笑みを浮かべ、鞄から財布を探し取り出す。彼の言った通りに他の荷物を席に置いて、これで良し。)
    何があるんだろう…楽しみだなあ(混み合う中、独り言のようにそうつぶやき。)

  • 多々良
    No.926114
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    ((大丈夫だよ、ボク待ってるから!早く治るといいね、無いと不便だろうし……。それ迄いい子にしてるね!

  • 轟 焦凍(仮)
    No.961745
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    蕎麦…まだ残ってるといいんだが(そう独り言のような呟けば行列に並び顎に手を置き眉を顰めれば真剣に考えており)多々良は…どういうのが食べたいとかあるのか?(徐々に前へと進む中メニューを手渡せばそう聞いてみて

  • 轟 焦凍(仮)
    No.961748
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    ((三月中戻って来れなくて悪い。とりあえず修理から帰って来たからこれからはちゃんと来れるぞ

  • 多々良
    No.964769
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    轟くんお蕎麦大好きだもんね!(真剣な彼を見ればふふっと笑って)…ん〜、ボク オムライスがいいな!(メニューを指差し 好きなんだあ、と呟く。其れに目を奪われていたのに気がつけば慌てて前に進み、)

  • 多々良
    No.964772
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    ((おかえりなさいっ、戻ってきてくれてありがとう!またお話できるの嬉しいな、

  • 轟 焦凍(仮)
    No.965126
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    オムライスか…昔から変わんねぇな(もしかして変わっているかもと思い聞いてみるもやはり変わっておらず)飲みもんはどうする?(自分は来る前に買った水があるため購入はしないものの飲み物を持っていないであろう彼女に聞くため振り返る

  • 多々良
    No.967057
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    あ、覚えててくれたの…?嬉しいな (言葉通りに笑みを浮かべ) あ、そう言えば買ってなかった…じゃあお茶買っとく!(特に飲みたいものも無かったのか直ぐに決めると轟くんの蕎麦があるかそわそわ、心配な様で)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.967198
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    多々良の好きなもん、覚えてるに決まってるだろ(そう平然とした顔で首を少し傾けるが前にいた人が居なくなれば前へと足を進めて)オムライス一つと…蕎麦ってまだありますか(そうメニューを指差しながら言えば店員は笑顔でまだありますよっと返してくれる。その二つを頼めば小さな機械を手渡される。注文の品が出来れば音がなるその機械が何かわかっていないようで色んな角度からその小さい機械をまじまじと見つめて

  • 多々良
    No.967369
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    お蕎麦あって良かったね…!(彼にいい事があれば私も嬉しい。きっと喜んでるだろうな、と顔を見上げれば機械を見詰める轟くんが居て、)…若しかして轟くん、それ見るの初めて…? (まさかね、と思いつつも其の機械に興味を示す姿を見ると有り得るのかもしれない。可愛らしい様子にクスリと笑っては聞いてみて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.969171
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    あぁ(そう彼女に優しい表情で返すと図星を突かれて。この年になって分からないと言うのも流石にやばいと思って言葉を返す)…多々良こそ何か分かってるのか?(少し間を開けるも自分が知っていないことを彼女が知っているわけがない。そう思い自分は知ってる感を出しつつ彼女に問い

  • 多々良
    No.970559
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    え…も、勿論分かってるよ!?料理が出来たらぴぴーってなる奴!(説明下手な彼女ながらも頑張って説明し、当たり前の事だが自慢げに言って)…轟くんも知ってたんだ?(彼の策略?にまんまとはまり、先程の反応に若干の違和感を覚えつつも知ってたのかな、と思ったようで)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.972048
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    ……まぁ知ってて当たり前だよな(そう彼女の説明でなんとなく分かるもののまんまと自分の策略にハマった彼女に心配が募る。ヒーロー志望がこんなあっさり騙されるのは大丈夫なのだろうか)確かここはすぐ出来るので有名だったよな。多々良、今のうちに飲みもん買ってきた方がいいんじゃねぇか?(そう彼女と数分喋った頃そう提案をする

  • 多々良
    No.972598
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    え、うん…?知らないと思われてた…!?(知的な方では無いけれど、そこまで無知に見えるのだろうか、なんて考え)
    あ、そうだね…いそいで行ってくるよ!(間に合うかな、と不安に思いつつも自販機のある方へ小走りで向かう。人波にもまれ、なんとか自販機の前まで来るとお茶を購入。急いで彼の方へと足を進める)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.972751
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    ……行ったか(そう彼女が自販機の元へ行くのを確認すれば呼出音が鳴り響く。ここのフードコードは料理を渡される時に会計をする形になっている。小さな機械と財布を持って行けば料理を受け取り2人分の会計を済ます。彼女の事だからきっと一緒に行けば自分のお金を払うだろう。ここは男である自分が払うべきだろ。そういう考えに至った彼は2人分の料理を手に席へと足を進めて

  • 多々良
    No.972986
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    …あ、居た…!!ごめん、やっぱり間に合わなかったかあ(彼の姿を見つけ先程買ったお茶を片手に駆け寄ると小さな違和感に気がつく。2人分の料理と、其れを持つ轟くん。 数秒固まった後、はっとしたように お金!と声に出す。優しい彼の事だから払ってくれたのだろう、慌てて財布を取り出すと 自分の分だけでも返そうとして)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.973196
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    いやいい。俺が払いたくて払っただけだ(やはり案の定彼女はなんとなく察しがついた様で慌てながら財布を取り出す。が勿論それは断る。料理を机に置けば彼女の椅子を引きチラッと彼女の方を見れば口を開く)…料理冷めるぞ。………座んねぇのか?(そう眉を八の字にすれば心配そうに彼女を見つめて

  • 多々良
    No.973362
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    …うぅ、ありがとうね(彼の言葉と困った様な表情に押され少し間を開けてそう答えると、引いてくれた椅子に腰かけ 美味しそう、と目を輝かせる。)じゃあ冷めないうちに食べよっか…!(そう言って轟くんの方を見れば 一緒に頂きますしよう、と少し子供っぽい発言をして、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.974084
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    あぁ、美味そうだな(そう席につき目の前にある料理に目を向けるとそう言って。一緒に頂きますしようと少し子供っぽい発言をする彼女に自然と笑みが溢れる)…頂きます(タイミングを彼女と合わせながら頂きますすればズゾーっと蕎麦を食べ始めて

  • 多々良
    No.975035
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    いただきまぁす(手を合わせると満足気に頬を緩め乍そう言って大きくひと口頬張る。)オムライス美味しいよ!轟くんも蕎麦美味しい?(テレビ等でよく見る反応をした後小さく首を傾げると蕎麦を食べる彼を見詰め)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.975261
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    …うめぇ(そう麺を飲み込めば目を少し見開き真剣な顔でそう言葉を溢して)あぁ感動するほどうめぇ…(目をキラキラさせながらそう言えば彼女の方を見て)…オムライス、一口くれねぇか?(俺のも少しやるっと言えばあーっと口を開き。本人はまだその行為に気付いていないようで

  • 多々良
    No.976613
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    うん、いいよ!ボクもお蕎麦気になってたんだ…、…。(スプーンでオムライスを掬うとやろうとしていた事に気が付き数秒固まる。でも彼はお口を開けて待っているし、とスプーンを口許へ近付ける。然し恥ずかしさが爆発したのか再び自分の方へ戻すと自分で食べては照れ隠しに意地悪な笑みを浮かべ、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.977174
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    …おっ(彼女が口に持ってきたと思うと自分で食べてしまい。思わずそう言葉が漏れると意地悪な笑みを浮かべる彼女に対し、徐々に顔が熱くなる感覚を覚える。)……いじめか?(そう自分も照れ隠しをする様にそう言えば首を傾げ自分も蕎麦を彼女の元へと持っていきあーっと相手にする様に言いたいのか自分の口からあーっと言葉が漏れて

  • 多々良
    No.978079
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    ご、ごめん…いじめじゃないよ!(恥ずかしかった、と言葉にするのも何処か恥ずかしくって 首を左右に振り誤魔化せば 此方に差し出される蕎麦を見詰め、あげなかったのにくれるんだ、なんて考える。やっている事は先程と殆ど変わらない為 どうしようかと数秒固まるも口を開ける彼につられ此方も あ〜っと口を開けてみる。)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.978262
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    (あーっと言うと彼女はそれに釣られ口を開くが彼女の口元へと持って行った蕎麦を自分で食べてしまうと彼女同様意地悪な笑みを少し浮かべる)さっきの仕返しだ(そう言ってもう一度蕎麦を掬えば彼女の口元へと持って行き)もう意地悪はしねぇ(っと言えばあーっと声を出して

  • 多々良
    No.978458
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    これ恥ずかしいんだよ…!?(とは言うものの、自分も先程やった事なので何も言えず、あーん、と 今度は確り蕎麦を貰うと味わって、)ホントだ、おいしい…!!(先程迄とは一転、恥じらう事無く素直に感想を伝え、こうなったらこっちも、とオムライスを掬い、口元へ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.978914
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    だろ?(そう自分が作った訳でも無いのに自分の事のように誇らしげな顔で言えば彼女が口元へとオムライスを持ってきてくれたので今度はちゃんと口に含み)…オムライスもうめぇな…(そう言ってオムライスを堪能しているとふと自分のしていた事に気が付き徐々に顔が赤くなっていく。それを隠すかのように蕎麦を刺さり始めて

  • 多々良
    No.979592
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    美味しいよね…!…(流れで食べさせてしまった事に顔を赤くすると誤魔化す様に買っておいたお茶を飲んで)あ、最後で良いんだけどさ 行きたいところがあって…(その場の空気を変えようと口を開けば“少しだけ付き合って貰えるかな”と控えめにお願いしてみて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.980696
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    あぁ、多々良が行きたい所なら大歓迎だ(そう彼女のお願いを快く承諾すれば残り少ない蕎麦を完食し荷物をまとめる)それで…多々良は何処に行きてぇんだ?(彼女に問えば首を傾げて

  • 多々良
    No.980984
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    うん、あのね…お土産のとこ…!だからほんとに最後でいいの!(何か企んでいる様でにこっと笑みを浮かべれば自分も急いでオムライスを食べ、荷物を纏めて)次はどこ行こっか?(ご飯を食べて元気になったのか上機嫌で急かす様に聞いてみて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.983937
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    お土産か…すっかり忘れてた(そう彼女に言われるまで本当に忘れており分かったっと返事をすれば顎に手を置き何かを考え始めて)…そうだな……この時間帯なら確かイルカショーがあるはずだ(そう思い出しながら言えば彼女の方を見て行くか?っと提案してみて

  • 多々良
    No.986481
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    わあ、いいねえイルカショー!水族館って言えばイルカショーだよね!(彼の提案に賛成した様で見たい、と大きく頷くとマップの端に書いてあるイルカショーの時間を見て、まだ間に合うことがわかれば行こう、と彼の手を引いて其方へ向かい)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.990501
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    あぁ(相変わらずの子供の様な無邪気さに自然と頬が緩めば彼女に手を引かれて。あまりにも不意打ち過ぎたのか顔を赤くするばそれを隠す様にそっぽを向いて

  • 多々良
    No.993559
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    着いた着いた…!…と、轟くん 大丈夫?(振り返ると前を見てない彼にこてりと首を傾げる。何か考え事でもしてるのだろうか…、席を見つけると、あそこにしよう と急かす様に指を差し)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.997605
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    …いや、気にするな(そう此方を見てこてりと首を傾げる彼女にまた胸が高鳴っては無理矢理切り替えるように彼女が指差した方に向かって今度は自分がリードするように手を優しく引けば良い感じに見える場所で

  • 多々良
    No.999540
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    わ、凄い!ここからなら良く見えそうだね !(彼が引いた手にじんわり熱を感じる。それが何なのか自分でもよく分からないままイルカの水槽の方を見る。丁度いい席にラッキーなんて思いながらそこに決めて、

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1003867
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    あぁ、丁度いい席があって助かった(そう言えば腕時計で時間を確認しもうすぐだなっと彼女に伝えて。ショーが始まれば水が少々此方に跳ねたりするがそれが気にならない程イルカショーに集中すれば無意識のうちに彼女の手を握り締めており

  • 多々良
    No.1004923
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    す、すごい…ね (ショーを見てはそう呟いて見るものの、無意識なのか握られた手の方が気になってしまい目線がイルカより其方へ行く。水飛沫を上げるイルカに目線を戻すと、その事を頭から消し去るように首を左右に振って)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1006761
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    あぁ…すげぇ(なんて真剣にいていると隣の彼女が急に首を左右に振り出す。その行為に少し驚くもののいつのまにか手を握っていた事に気付く。離そうとしたもののここで離すと自分だけが意識しているようになってしまうそう思ってしまえば耳を赤くさせながら顔でイルカショーを見て。あくまでも自分は意識してないと思わせたいようで。

  • 多々良
    No.1008413
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    わあ…!見て、すっごい飛んだよ(平然を装う為ショーに夢中です、と言いたげに彼の方を見るとほんのり耳が赤いのに気がつく。楽しい時間は早く過ぎるもの、もう午後になってしまったと思うと寂しくて 此方からも手を握り返してみて。どんな反応をされるのかが怖かったのか目線はイルカを捉えたまま、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1008657
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    すげぇ跳ぶな(なんて言うが彼女から握り返された事に心臓がバクバクである。しかし本人にとっては何故バクバクするのか、何故彼女に触れるだけで心臓が弾けそうになるのか。これがどう言った感情か分からないようでモヤモヤが募るだろう)…胸が……苦しい…?(彼女の事を考えただけで胸がとても苦しくなる。そうその場の雰囲気とは似つかず顔を顰めて

  • 多々良
    No.1009880
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    え、轟くん……?(呟いた言葉が耳に入ったのか心配そうに其方を見ると顔を顰めている彼、 疑問符付きの言葉に違和感を覚えつつも体調が悪いのなら大変だ、と顔を覗き込みもう片方の手で彼の手を包む。無意識に取ってしまった行動にあとから気がつくがそれよりも彼が心配で、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1015149
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    いや…何でもねぇ、気にすんな(っと言う割には顔は赤く熱が篭っている上に右手で胸を抑えている。彼女の無意識で取ったあろう行動に胸を高鳴らせればそっぽを向いて。ショーが終わった後の餌やりが始まれば立ち上がり行くか?っと聞いて

  • 多々良
    No.1016693
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    う、うん…!行きたい!(無理しないでね、と眉下げた後に彼との距離が近いことに気がつけば一歩退き、熱くなる自分の顔にはてなを浮かべつつ餌やりに集まる人達の方へ混ざりに行って。初めて近くで見るイルカに可愛いね、と彼の方を見れば頬を緩ませ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1020564
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    心配かけて悪かった…(無理しないでねと言う彼女に罪悪感を抱けばそう言って。折角のお出かけなのでこれ以上気分を悪くするのも相手に悪いと思いあぁとだけいい彼女の後をついて行き。頬を緩ませる彼女にお前の方が可愛いと言いそうになるも何とか食い止め自分も餌やりを始めて

  • 多々良
    No.1022851
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    ううん、大丈夫だよ(彼の事だからきっと僕に悪いとでも思っているのだろうと考えると其の話はお終い、)わあ、轟くん懐かれてるね!(餌をやる彼の元に集まるイルカを見ると呟いてみて、自分もその辺りに餌を巻いて。ふと彼の横顔を見れば綺麗だな、なんて見とれては はっとして、気付かれる前にイルカの方へと視線を落とす)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1027226
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    そうか?多々良の方が懐かれてねぇか?(そう言って彼女の所に集まるイルカを指させば少し微笑んで。餌をやっている途中に彼女に顔を見られている事に気付けば恥ずかしさからかそちらを向くことが出来ず、彼女が視線を逸らしたのと同時に此方も彼女の顔をじっと見つめて

  • 多々良
    No.1031867
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    わあ、ほんとだ!嬉しいな〜!(集まったイルカを優しく撫でる。彼に見ていたことはバレバレだったのだが、気付かれてないと思い込んで一安心。更には此方を見る彼にも気が付かず、暫く餌やりを楽しんでは子供の様に笑って、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1032071
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    …好きな奴とかいるのか?(子供の様に笑っている彼女から目を逸らしイルカに持っている餌を全部やれば不意にそう聞いてしまい。すぐに自分の言った事に気付けば悪い、忘れてくれと言葉を吐いては自分達の持ち時間が終わり行くかとぶっきらぼうに言えばパンフレットを見始めて

  • 多々良
    No.1032227
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    …はぇ? ……あ、うん…。(彼の言葉に最初は耳を疑って酷く間抜けな声が出た。が、聞き間違えるはずも無いよな、と考えた後、勇気を出して肯定してみようかと口を開くが 忘れてくれ、なんて言われてしまったので言葉を飲み込み 彼の背中を追っては此方からは話しかけられないでいて、)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1036110
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    …鮫はあっちみてぇだな(気まずくなってしまった空気を壊す為彼女が見に行きたいと言っていた鮫の場所を探していたようでそう言葉を放つ。チラッと彼女の方を見れば手を差し出して行くかっと言って。

  • 多々良
    No.1038707
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    そうだね、よーし!鮫だー!(相手が気を遣ってくれているのが分かると此方も無理やりテンションを上げて 差し出された手を徐に取る。何回も繋いでいるのにどうしても緊張して 心音がうるさくなっていくのを感じながら鮫の水槽の方へと歩いて)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1041075
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    …ここみてぇだな(無理矢理テンションを上げている彼女に申し訳なく感じれば不思議と心苦しくなる。がだからといって自分が暗くなるのは彼女は望んでいないだろう。そう思えば鮫の水槽の前まで行き鮫を見上げて

  • 多々良
    No.1042065
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    想像してたより大きい…!!(1歩水槽に近寄るとついそんな言葉が口から出てしまう。先程までは無理やり明るく振舞っていたものの鮫を見ると心機一転、自然と楽しそうに表情を変化させて。途端、彼は楽しんでくれてるかな、とちらりと振り返り)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1042364
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    そうだな(先程までとは打って違い楽しそうな彼女に自然と頬が緩み微笑んで。自分も目の前の鮫をもう一度見上げれば口を少し開けていて

  • 多々良
    No.1047384
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    楽しんでくれてるみたいで良かった(微笑む彼にほっとすると共に胸がきゅうっとなる、自分でもよく分からない感覚に悩みつつも 上記を述べると顔を綻ばせ)

  • 轟 焦凍(仮)
    No.1048482
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    俺も多々良が楽しそうでホッとした(そう言って彼女の手に自身の指を絡ませ恋人繋ぎをすれば優しく微笑んで。次行きたいところあるか?そう彼女に聞いてみて

  • 多々良
    No.1049409
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    えッ…と、あの、トンネルの水槽みたいな…!(突然の恋人繋ぎに吃驚、彼と目が合うと顔が熱くなって。相変わらずの語彙力で示した行きたい場所は伝わるだろうか。変に意識しないように、と視線を合わせないように)

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